ようするに、企画というのは、成功する一つの要因を育てるのに注力するのではなく、、失敗する要因を排除するほうが、成功する確率が高かったりします。
「キュレーション」とは、インターネット上の情報を収集し、テーマごとに選別したうえで、他のユーザーと共有すること。このような行為を行う人物を「キュレーター」と呼ぶ。「キュレーター」という言葉は元来、博物館や美術館で展覧会を企画する人物を意味しており、転じて、ITの世界でも利用されるようになった。  近年、ブログやSNS、TwitterなどのWebサービスが普及してきたことにより、インターネット上の情報が膨大に増え続けている。マスメディアに限らず、個人から情報発信できる仕組みが整ったのだ。このようななか、自分にとって有益な情報をピンポイントで探し出すことは、とても難しい。そこで「キュレーション」が脚光を浴びているのだ。  以前からある「キュレーション」の例には、「まとめサイト」がある。ジャンルは、ネット掲示板の内容をまとめたサイトや画像・動画を収集したサイト、芸能界の話題や生活情報をまとめたサイトなど、幅広い。また最近では、ユーザーの手で「まとめ」を作成できるサービス「NAVER まとめ」が人気だ。なかには「人生の役に立たない雑学」「おもしろ名刺のまとめ」「バブル全盛期のありえないエピソード集」など、思わず笑ってしまうネタ系の「まとめ」もあり、見ているだけでも楽しめる。

2011 02 01 日本武道館
~SE~GREATEST GUITAR MEDLEY

~SE~BIGINNING FROM ENDLESS

TEENAGE EMOTION 
LONDON GAME
BAD FEELING
DANCE CRAZE
INSTANT LOVE
BABY ACTION
RUNAWAY TRAIN
SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
CLOUDY HEART

~SE~ROMANTICA

PROPAGANDA
CRASH COMPLEXION
NO MOR LIES
RUMBLING MAN
GOOD SAVAGE
DRAGON CRIME
HALF MOON
DE-JA-VU

~SE~LEGEND OF FUTURE

C’MON EVERYBODY
WAITING FOR YOU
MATERIALS
DANCING WITH THE MOONLIGHT
GLORIOUS DAYS

ENCORE 1 

BE MY BABY
DREAMIN’

ENCORE 2 

GUITARHYTHM


LONELY★WILD

#PCDATA と違ってマークは解釈されませんので、タグやコメントのようなものを書いても単なるデータとして扱われます。
HOTEI 2010 / ROCK A GO! GO! TOUR 2010.01.29(金)Zepp Tokyo 01. BORN TO BE WILD
02. テレグラム・サム
03. ALL DAY AND ALL OF THE NIGHT
04. JEAN GENIE (from David Bowie)
05. ハートブレイクホテル
06. LOVE IS THE DRUG
07. SWEET DREAMS(ARE MADE OF THIS)
08. すべての若き野郎ども
09. フランケンシュタイン
10. YOU
11. DAY BY DAY
12. BORN TO BE FREE
13. 人生はパーティーだ
14. PEEK-A-BOO
15. BARBARELLA
16. バンビーナ
17. FULL MOON PARTY - encore 1 - 18. BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
19. ボルサリーノ - encore 2 - 20. THE WILD ONE (from Suzi Quatro、BUNNY VOCAL)
21. C’MON EVERYBODY
22. RADIO! RADIO! RADIO! - encore 3 - 23. ジョニー・B.グッド
〈『MODERN TIMES ROCK’N’ROLL』収録曲〉
・“BORN TO BE WILD”(STEPPENWOLF)
・“テレグラム・サム”(T.REX)
・“ジョニー・B.グッド”(CHUCK BERRY)
・“ハートブレイクホテル”(ELVIS PRESLEY)
・“すべての若き野郎ども”(MOTT THE HOOPLE)
・“BACK IN THE U.S.S.R.”(THE BEATLES)
・“ALL DAY AND ALL OF THE NIGHT”(THE KINKS)
・“フランケンシュタイン”(EDGAR WINTER GROUP)
・“LOVE IS THE DRUG”(ROXY MUSIC)
・“THE MODEL”(KRAFTWERK)
・“SWEET DREAMS(ARE MADE OF THIS)”(EURYTHMICS)
・“悪魔を憐れむ歌”(THE ROLLING STONES)
・“SAILING”(ROD STEWART)
・“SUGAR BABY LOVE(NEW EDIT VERSION)”(RUBETTES)
※カッコ内はオリジナル・アーティスト
かならずひと笑いしていく姿勢がすばらしいなと